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ご来院の方へ|千住・胃と腸のクリニック|北千住の胃腸科・消化器内科・内視鏡内科

初診の方へVisit

初めてご来院される方は以下のものをお持ちください

  • 健康保険証
  • 紹介状(お持ちの方)
  • 他の医療機関での検査結果(お持ちの方)
  • お薬手帳(お持ちの方)
  • 各種医療証(お持ちの方)

診療の流れ

  • 1.受付

    ご来院いただきましたら、まずは受付に保険証をご提出ください
    (各種医療証、紹介状、お薬手帳をお持ちの方は一緒にご提出ください)

  • 2.待合

    お名前が呼ばれるまで待合室でお待ちください
    初診の方は問診票のご記入をお願いいたします

  • 3.診療・検査

    順番になりましたらお呼びしますので診察室へお入りください
    当院ではできるだけ丁寧な診察を行うよう心がけております

  • 4.お会計

    診察が終わりましたら待合室でお待ちください
    順番にお名前をお呼びいたしますので、お会計をお願いいたします
    その際に次回からお持ちいただく診察券をお渡しいたします

*静脈麻酔をご希望される方へ

静脈麻酔の使用をご希望される方は以下についてご確認ください 

  • 静脈麻酔を使用した場合、30分から1時間程度リカバリールームで休んでから帰宅となります 
  • 静脈麻酔使用後の当日は車・オートバイ・自転車などの運転はできません
  • 卵や大豆などのアレルギーのある方は静脈麻酔を使用できません(アレルギーのある方は、代替の麻酔剤もありますので担当医にご相談ください)

よくある質問Q&A

どの程度費用がかかりますか?
費用については下記にてご確認ください。
診察には予約が必要ですか?
予約は必要ありません。どなたでも初診での外来診察が可能です。スムーズな診察を希望される方は、診察予約がWeb上で可能です。

WEB予約はこちら

内視鏡検査予約はどうしたらいいですか?
胃カメラ、大腸カメラ、胃・大腸カメラ同時はインターネット予約が可能です。胃カメラを当日に検査希望される方は、来院前に一度お電話をいただくとスムーズに検査が可能です。大腸カメラ、胃・大腸カメラ同時は、インターネットでの予約の場合予約時間にご来院いただき診察をした後に院内で下剤を内服していただきます(前日および当日の大腸前処置についての詳細は、当クリニックホームページ内の大腸カメラ説明書をご参考にしてください)。
自宅での下剤内服をご希望される患者様・前日の検査食を必要とされる患者様は、一度通常の診察を受けていただく必要がございます。
*大腸カメラ、胃・大腸カメラ同時は、以下の方は事前にご来院頂いての診察が必須です。70歳以上の方、心臓・肺・腎臓などに重い病気を持っている方、バイアスピリンやワーファリンなどの抗血栓薬を内服している方。数日間便が出ない方、重い便秘症状にお悩みの方。
内視鏡検査は苦しくないですか?
当院では基本的に静脈麻酔を使用しますので検査自体で苦しいことはほとんどありません。胃内視鏡検査で経鼻内視鏡をご希望される方は静脈麻酔を使用しませんので、若干鼻痛が生ずることがあります。当院では二酸化炭素を使用した内視鏡検査となりますので検査後のお腹の張りはほとんどありません。
また、当院では検査は全て内視鏡専門医が担当します。数多くの内視鏡検査・治療を経験してきた技術を駆使して検査・治療を行います。
経口内視鏡と経鼻内視鏡どちらを受けたらいいですか?
経鼻内視鏡の性能も最近では向上し画像解像度もよくなってきましたが、経口内視鏡にはやはり敵いません。精密な検査を希望される場合には経口内視鏡をお勧めします。静脈麻酔も使用しているためほとんど痛みはありません。担当医にご相談してください。
胃カメラと大腸カメラを同時に受けることは可能ですか?
可能です。その際静脈麻酔を施行して胃カメラと大腸カメラを連続して施行します。2回に分けて検査を受ける必要が無いため体への負担も少ないです。
検査はどの程度時間がかかりますか?
胃カメラの検査時間は10分程度です。準備に20~30分程度かかります。静脈麻酔を使用した場合には、検査後30~60分程度回復室で休んでいただき、医師の説明後に会計をしてご帰宅していただきます。
  大腸カメラの検査時間は10~20分程度です。スコープの挿入時間にはやや個人差があるため、若干の前後があります。検査には大腸前処置が必要となるため、下剤を飲んでいただきます。前日から下剤を飲む方法と当日のみ下剤を飲む方法があります。また自宅で下剤を飲んでくる方法と院内で飲む方法があります。詳細については診察時に担当医ないし看護師にご相談ください。また、静脈麻酔を使用した場合には、検査後30~60分程度回復室で休んでいただき医師の説明後に会計をしてご帰宅していただきます。 
大腸ポリープをその場で切除することは可能ですか?
可能です。2cm以下のポリープであればその場で切除が可能です。ポリープ切除後は、2~3日自宅での安静が必要となります(運動制限・食事およびアルコール制限・入浴制限あり)。ポリープの大きさによっては入院での治療が必要となることもありますので、その場合には連携病院ないしご希望の病院にご紹介いたします。
検査後すぐに食事を食べれますか?
胃カメラの場合は、のど麻酔をしているため水分・食事は1時間後くらいを目安に可能です。組織を採取した場合は、水分は1時間後・食事は2時間後を目安に可能です。大腸カメラの場合は水分は問題ありませんが、食事は組織を採取した場合は2時間後を目安に可能です。
また組織を採取した場合は、当日はアルコールや刺激の強い食事に関しては控えていただいております。
車での来院は可能ですか?
お車での来院は、近隣にコインパーキング(ナビパーク)があるため、そちらに止めてください。
内視鏡検査を受けられる場合には1時間分のサービス券(400円分)を発券いたします(診察のみの方には発券しておりません)。ただし、内視鏡検査を受けられる患者さんご本人の運転はお控えください。付き添いの方による運転でお願いいたします。
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